サファイア (Sapphire)  

 

名前(和名〜英名) 

サファイア (Sapphire) 青玉

 

サファイアの

特徴 

酸化アルミニウム鉱物の結晶したものを言う。 コランダム (Corundum) 「鋼玉」

珪酸の少ない火成岩や、アルミニウムの豊富な変成岩中に生成する。六方晶系の菱面体や鋭角の両錐状、柱状、卓状などの結晶をつくる他、塊状や粒状の晶癖をもつものもある。色は様々だが、条痕は白色のみ、

クロムの混入によって赤色になったものをルビー、

チタンや鉄のために青色になったものをサファイア

それ以外は鉱物学上、コランダムと言うが宝石としては、サファイアとする。

   無色、緑色、帯黄褐色、黄色、黄金色、ピンク色などがある。

サファイアの名前の

由来

青色の意味を表すラテン語の sapphirus ギリシャ語の sappheiros に由来。

サファイアの主な

産地

オーストラリア、インド、スリランカ、ブラジル など

サファイアの

硬度

9

 

サファイアの

パワー

博物誌、鉱物書に貞節な愛を表し、「不貞を働くと光沢が失われる」と記載。
霊魂を鎮めて 憎悪の感情を和らげ 持ち主を邪悪なものから守る

サファイアの

パワーの種類

精神鎮静型

 

サファイアの

チャクラ

 第6

サファイアの

写真