オパール ( Opal ) 

 

名前(和名〜英名) 

オパール ( Opal )   蛋白石

オパールの

特徴 

非晶質で、珪酸の微球状粒子の立体配列で色が美しく変彩の著しいものを言う。メキシコオパールのように火山の溶岩中に出来る マウンテンオパール (透明度が高く変彩が著しい) とオーストラリアオパールのように砂岸中にあるサンドストーンオパール (透明度が低く、変彩も少ない) の二つに大別される。条痕は白色。透明なから不透明で、ガラス光沢や樹脂光沢、真珠光沢をもち、劈開は無く、断口は貝殻状を示す。色は乳白色、橘色、赤色、黄色、灰色、緑色、黒色などが色を変える変彩型

 

 

オパールの

名前の由来

サンスクリット語のウパラ(貴重な石)、ローマ時代の眼の宝石の意味のオパルスなどと言われている。

 

オパールの主な

産地

オーストラリア、ブラジル

オパールの

硬度

オパールの

パワー

アーティストの石。魔術的な力があると信じ、前世のチャンネルを開くキーストーンとしても用いられた。希望が持てると同時に積極性が発揮される。

 

オパールの

パワーの種類

精神鎮静型 、精神高揚型

両方併せ持つ

オパールの

チャクラ

第4

オパールの

写真