アルマンディン  (Almandine)

 

名前(和名〜英名) 

アルマンディン  (Almandine)

 

アルマンディンの

特徴 

鉄ばん柘榴石 ガーネットグループの一種で 鉄とアルミニウムを主成分にするもの。片岩などの広域変成岩中に生成。主に等軸晶系に属した斜方十二面体や偏菱ニ十四面体などの結晶で発見される。色は赤色、暗赤色、帯紫赤色など。条痕は白色。透明または半透明のものは、宝石として用いられる。(ガーネット)

昔は研磨材としても用いられた。

アルマンディンの名

前の由来

産地 Albanda に由来。

アルマンディンの

産地

 

インド、ブラジル、マダガスカル 、他

アルマンディンの

硬度

5

アルマンディンの

パワー

神聖な石。忠実さや貞節を守り 躰中に活力を行き渡らせる。ハプスブルグ王家の紋章に 416 カラットの石が一族の血の結束を象徴している。

アルマンディンの

パワーの種類

精神高揚型

アルマンディンの

チャクラ

第1 ,第3

アルマンディンの

写真